神戸市,芦屋市,明石市,加古川市,三木市,西宮市の住宅診断/耐震リフォーム/新築注文住宅

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公式ブログ

2019/04/04

神戸市長田区 空家再生 シェアハウス 

当方の事務所が所有している神戸市長田区の空家の再生の設計をしております。

再生計画の特徴としては、案1,2,3とありますが、どの案も、南側に建物を減築して中庭を設けています。

B 中庭と吹き抜けのパースです。部屋Bをあらわしています。中庭で入居者が、好きな時に集まり、談話ができる空間を用意しました。

①部屋A,B,C,Dと4つあり、どれも、40m2近くの広さが存在しています。ABCは、多くて3人、Dは、単身者が住まう計画となっています。このエリアは泊まるところも少ないため、民泊をこのプランで行っていくのもアリかなと考えていますが、近隣の兼ね合いがあるので、なんともいえません。

②部屋はABCDEと、Eの部屋があり、Eでは、中庭とともに、入居者の共有スペースとなっています。ここは会議をしたり、スポーツ観戦をしたりして、楽しむ場所です。また、北側には、土間が存在し、ここで仕事をしたりお客さんを応待したりして、疲れたら、Eの部屋に行くというような仕事場兼住居とが存在するシェアハウスになっています。WEBで仕事をする人や士業の人には使えるプランニングとなっています。

③ABCD ともに、多くて3人住めるプランとしています。共有スペースは中庭のみですが、中庭は広いです。また、Cの部屋は、土間スペースと仕事場があり職住一体の住宅となっています。

これから、1,2,3の案を詰めて、予算の調整を行い、進めていく予定です

2019/03/22

白陵中学で 講演させて頂きました。



母校の白陵中学で、文系理系の進路を決める中学三年生200名相手に、建築の仕事紹介をして欲しいと、仲良くさせて頂いていた歴史の先生から、ご依頼をうけまして、先日、講演にいってまいりました。50分ほど、建築の話や、在学時の話をしまして、その後、40分ほど質問の時間となりました。みなさん、中学三年生とは思えない知的な質問が多くありまして、今後の活躍が楽しみな後輩達でした。その後、歴史の先生と校長先生と歓談をさせて頂きました。

質問内容は以下

①ある土地があって建物をつくったり、リノベーションするときにどのようなことを考えて設計しますか?

回答:その土地の気候風土 歴史 方位 土地の形状 をまずは考えます。また、自分の中に、好きな間取り 空間 プランニング 形 外観の要素 等が存在しておりそのデータベースをアレンジしながらものを考えていきます。

②屋上空間というものをどのように考えますか?

みのりが丘保育園では、加古川の水が氾濫したときに避難場所として、屋上空間を用意しましたが、夏場、水遊びをしたり、楽しく活動されているようです。バーベキューパーティーなども楽しいものになりそうです。 都心のオアシスとしての機能や、今後は 屋上緑化の可能性も考えていかなければなりません。 しかしながら、常時開放すると、管理の面で不安が大きくのこる為、そのあたり、バランスを見て行うことが必要です。

③家を設計していて、一番大変な所は どこですか?

さまざまな要素が存在していますが、暮らしの豊かさとは食生活の豊かさにあるといわれています。お母さんが、キッチンを設計する際にカウンター型 アイランド型 I型等 さまざまなプランで料理がしやすいようにキッチンを中心に据えて設計を致します。キッチンが住宅の要といってもよいでしょう。

④高齢者施設でわざと階段の勾配をきつくしたりして、高齢者の身体を弱らせないような施設を見学したが、それに関してどのように思うか?

高齢者住宅で、気にする要素は、いくつか存在しています。手すりや、寝室からトイレや、水廻りへ行きやすいプラン、段差のない、プラン。
基本的に必要な要素は、光がよくあたり、風通しの良い、また、冬暖かい家です。暖かい部屋から、廊下に出た時に、急激に温度差が存在して、心臓に負担となるプランが一番よくないとされています。(ヒートショック)部屋全体を暖かくすること。それ以外は、住む人の身体の機能的な状況に合わせて、ケースバイケースで考えられては如何でしょうか?

⑤東北の震災のように津波が来ることが これからも予想されるが、津波に強い家をどのように考えるか?

実際に、東北の震災の後、被災状況を見に行った。現在の国の指針としては、津波が来ると予想される場所には、防潮堤といって、津波を弱らせるコンクリートの擁壁をたてます。
しかし、非常にお金がかかったり、海が見えなくなったりデメリットが存在します。病院などの施設が、海側にあると、実際に寝たきりの人が、津波が来て逃げられなかったりしたケースが存在し、公共施設が、海側に存在しているのはよくないので、それは、高台にあげたりして、いるようです。また、漁師さんなど、それで生計を立てている人は、海に接していないと生活ができませ。街づくりのプランニングと お金のバランスをみて、津波の被害をできるだけ最小限にするような計画を建てるべきなのだろうと思われます。

⑥子供にとっては障害のある建物をつくったほうが、子供の能力が高まるといわれるが、安全性、危険性を考えた時に建物はどのように設計したらいいと考えるか?

幼稚園を設計したときの最初のイメージは、木登りのできる幼稚園でした。それが、実際に木登りをしている幼稚園だと都合が悪いので、色々と考えて どんぐり幼稚園では、二階に上がって 走り回り、滑り台で降りてくる 立体的な遊び空間を考えました。手すりを法律で決められた高さ1100mmでは 乗り越えてしまう危険性があるため、1300mmとしました。イメージすることと、具体的に、安全性を考えて行っていく事は、とても重要なことだと考えています。

講演内容は以下。

建築に関わる仕事紹介(企画、設計、工事監理)

2019/3/18 (有)高橋建築事務所  高橋利郎

① 幼稚園,保育園、認定こども園 新築設計監理 業務
子供の遊び空間、人が住んでいたことが記憶に残るような空間づくり。

② 注文住宅の新築とリノベーション設計業務
光、風、緑の感じれる住まい提案 耐震診断と構造補強

③ 建物の保全に対する長期計画の提案業務とリノベーション業務(集合住宅,オフィス)
外壁や防水の改修工事。トイレ、エントランス等共用部を魅力的な空間へ。

④ 歴史的建造物保存活用 古民家再生 寺院の耐震補強 地域の中心となる施設の再生。

⑤ エリアリノベーション(空家再生、活用提案業務)
人口減少により,空家が散在していく都市に、新たな時代の社会が必要とする建築を企画設計運営していく小規模都市開発。シェアハウス、民泊、簡易宿所、みんなの家。 セーフティネット制度。

⑥ 仕事のやりがい 達成感 たくさんの人と関わり合う仕事。想いを感じる。誰かの役に立つ。時代を切り開く。 環境によって人の精神を高める。

⑦ 文系 理系学部 いつ自分は決定したのか。白陵在校時のクラブ活動。
得意科目 国語 英語 歴史 苦手科目 数学
受験 過去問の徹底分析と理解
神戸大学工学部 図学 工学(構造力学) 設備 建築計画学 建築歴史学

⑧  東京大学大学院工学研究科建築学専攻 ゼミでのこと。
建築歴史学 主に日本の近代建築 修士論文は 民家 (住宅の近代化について)
先行事例の研究の重要性
国際的なものの考え方。

2019/03/03

神戸市 中央区 空家再生リノベーション シェアハウスの企画設計

神戸市中央区にて 空家再生リノベーション事業の一環です。シェアハウスの企画設計を行い、ほぼ竣工してきております。外観を十字にデザインしました。

キッチンリビング関係は、個別の食器や調味料を入れる収納をもうけております。


各個室は、5畳ほどの空間ですが、二段ベットの、下机タイプとしています。下にはコートもかけることができます。

シャワー室と玄関共用部も収納をたくさん設け、収納力のあるシェアハウスとなりました。

11人が集い、仲間となって、楽しい生活をしていってくれることをイメージしております。

2019/02/27

会社業務概要 パンフレット 改訂

会社の業務概要のパンフレットを改訂いたしました。

おおまかな業務としては、

①認定こども園の設計監理
②建物の保全の長期計画とリノベーション提案業務
③注文住宅の新築とリノベーション業務
④歴史的建造物の保存活用業務
⑤空き家再生 エリアリノベーション業務
⑥特殊建築物定期調査業務

となっております。

①認定こども園に関しては、大型のものを4つ 設計監理してまいりました。こどもにとって良い居住空間、学びの空間、遊びの空間とはどのようなものか十分に検討し、実践してまいりましたので
これからも、良いこども園を 設計監理できると 当方の事務所は、自負しております。

②建物の保全に関しては、UR都市再生機構の保全業務を始め、オフィスビルや集合住宅等 とても多くの実績がございます。建築は、建てた後もどのようにケアすべきか、適切なアドバイスを行いながら
時期を見て、更新していく事が重要だと考えています。防水等の劣化対策に始まり、使いやすい快適な共用部(トイレ エントランス)の刷新等 十分お力になれると考えています。
仕事場で、女性がお化粧直しのできるトイレや、リラックスできるエントランスなど快適な仕事場も設計致します。

③注文住宅の新築に関しては、災害に強い家、耐久性を十分考えながら、光、風、緑の感じることのできる家をどんどん設計していきたいと思います。住んでいたことが記憶に残る空間をつくることを
モットーとしております。また、高齢者にとって、過ごしやすい家とはどのようなものかも 重要なテーマとして扱っています。耐震診断、耐震補強も、神戸市すまいの耐震診断員として、
充分な実績がございます。さらに、介護と耐震等、リフォームの助成金の無料相談も積極的に行っています。

④所長の高橋眞治は、兵庫県ヘリテージマネージャとして、歴史的建造物の保存と再生に積極的に取り組んでまいりました。築50年を経た、社会的に価値の高い建造物を、登録文化財として、地域に残し
 エリアの活力にしようという試みです。また、地域のシンボルとなる建物を保存活用することは、非常に社会的に意義のあることだと考えております。そのため、古民家再生、寺院の耐震診断と構造補強等
 積極的に 当方の事務所は 取り組んでまいります。寺院の耐震補強は、木構造の第一人者 東京大学の教授の監修で、以前は、行わさせて頂きました。

⑤時代のテーマとして、空家問題があります。神戸市の人口は、2014年154万人であったものが、2060年には110万人になるそうです。
人口減少により、空家が散在していく都市に、新たな時代の社会が必要とする建築を企画設計運営していく小規模開発を、業務としています。
具体的には、空き家をシェアハウスやゲストハウスに変えたり、福祉転用することが、これからの時代、必要であると考えています。
建物単体で考えるのではなく、そのエリア全体をリノベーションするような面的な活動を行っていく予定です。

⑥建物は3年に一度、特殊建築物の定期報告制度といいまして、建物の健康診断をうけなければなりません。避難の経路、防火区画、災害が起こった場合に安全性が日常的に行われているかの確認業務です。
自治体が制度として強制的に課しておりまして、建築士として、業務を行っていきます。

2019/02/08

会社業務案内

①リフォーム、リノベーション時の助成金の無料相談
介護改修(最大100万円),耐震補強工事(最大150万円),中古住宅を購入,売却するコツ(住宅ローン減税最大200万,他税金の減免)、他税金の減免措置等

②高齢者に優しい住まい提案(新築、リノベーション)
バリアフリー,シンプルな間取り,ヒートショック対策,収納計画等
手摺の設置,引き戸への変更,床暖房,段差のない滑りにくい床仕上げ,明るい照明計画
和室をベッド仕様の洋室へ変更,寝室からトイレ、浴室等へ最短距離の通路の確保等。
部屋の断熱化,窓のペアガラス化。暖かみのある自然素材の使用。

③中古住宅を売却,購入するコツ 無料相談
ホームインスペクションをして、瑕疵保険に入れば、1年間1000万円の保険がつきます。
構造体である柱、梁の異常の有無、屋根等に雨水侵入の有無等を目視確認して、
安心して中古住宅の売買をして頂くための建物調査と瑕疵保険の付保を行います。
築年により住宅ローン減税最大200万円,登録免許税軽減等の措置があります。

④災害に強い家(台風 地震) の提案業務
住まいの耐震化は、大地震から家族財産を守るための重要な取り組みです。
壁や柱の撤去や移設の際、それらが重要だと分からず工事を進めると非常に危険です。
水廻り等リフォームされる際に一緒に耐震補強されては如何でしょうか?
昭和56年度以前建築の住宅は耐震診断無料,図面作成無料、工事補助金最大150万円。

⑤空家活用(雇用創出,福祉転用エリアリノベーション)の提案業務
空家は、放置すると、税金等の無駄な支払いや地域の治安状態にもよくありません。収益のあるシェアハウス,民泊,ゲストハウス等や、サービス付き高齢者住宅 高齢者グループホーム 在宅介護支援等の福祉転用を計画されては如何でしょうか。
セーフティネット制度という国の補助金を利用しての改修手法も存在します。
当事務所で新長田の空家を所有。シングルマザーシェアハウスに計画予定(2018年)

⑥特殊建築物定期調査報告
建物は、3年に一度、特殊建築物の定期報告制度といいまして、健康診断を受けないといけません。避難の経路、防火区画、災害が起こった場合に安全性が、日常的に保全されているかどうかのチェック。自治体が強制的に制度として課しています。

2019/01/22

特殊建築物定期報告業務  特定建築物調査員登録

特定建築物調査員の講習を4日間みっちりうけて、調査員として、国土交通省に登録されました。(大臣登録)

建物は、3年に一度、特殊建築物の定期報告制度といいまして、健康診断を受けないといけません。避難の経路、防火区画、災害が起こった場合に安全性が、日常的に保全されているかどうかのチェック。自治体が強制的に制度として課しています。もし、建物の調査をご希望されておられるかたおられましたら、お力になれることもあると思います。お気軽に、見積もり等 ご連絡ください。

弊社ホームページです。

https://arch-takahashi.com/report/

2018/11/15

健康で安心,快適な住まい

当方の事務所は、以下の信条を持って、皆様のお力となりたいと考えております。

より良い生活、人生100年時代、健康で安心,快適なすまいの提案を行います。充実した人生をおくるためには、健康が第1として、バランスのとれた食事と適度な運動が求められますが、生活習慣を変えるには、住まいをよりよく変えることが大きな要因であるということが明らかになってきております。快適なすまいに住み快適な暮らしをおくると、人生をさらに楽しもうという意欲がわき、人生に前向きになります。健康と人生の幸福こそお金をかける価値のあるものであると気づいて頂き,すまいの性能向上をして頂きたいと考えています。住宅の性能向上を行い住環境を良好にすることはかけがえのない健康と豊かな人生をおくる礎の一つとなるでしょう。
地震対策である耐震性能を高め,生命と財産を守り,快適にすまうプランの自由度を高める。断熱性能を高め,省光熱費を実現し,空間全てを活用する。既存住宅の良い点を活かしながら,新築並みに性能を向上すれば新築以上の価値を新築より安価に実現できる可能性があります。まずは、家の図面をよくみて、今後のすまいのイメージをもちましょう。

昭和56年度以前の耐震診断は、無料。耐震診断される場合は、図面作成無料です。

2018/10/31

2018/10/25 地震対策 耐震と リノベーションの セミナーを終えて。

耐震とリノベーションのセミナーをさせて頂き、ふれんどらいん様、来て頂いた沢山の皆様、まことにありがとうございました。充実した一日となりました。
 健康で安心、快適なすまいということでしたが、内容は
①中古住宅を購入するコツ②災害に強い家③高齢者にやさしい住まい④そのための助成金 ということになりました。
間取りプランニングと3次元モデリング耐震構造計画、の話をしっかりさせて頂きましたが、やはり、皆様の一番の関心事は、リノベーションに関わる助成金の話ということになりました。いろいろ、自分の中で、これからの改善点も見えてまいりましたので、継続して、またどこかでセミナーをさせて頂きたいと考えております。当方を使って、セミナーを協業してもよいというかたおられましたら、駆け参じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

2018/10/15

2018年10月25日7時 明石にて セミナー開催 中古住宅を購入するコツ 耐震リノベーションについて


10月25日19時より明石コネクトさんにて、ふれんどらいん主催で、私がセミナーの担当者をします。内容は、①中古住宅を購入するコツ②健康で快適なすまいとは?③リフォーム(リノベーション)とはどんなもの?④各種助成金(耐震で最大150万,介護改修100万その他)⑤工事の適正価格について
当方の事務所は、病院、こども園幼稚園等の新築の設計監理から、建物のリニューアル設計監理、住宅の新築、改築、寺院の耐震改修、シェアハウスの設計監理と様々な業務を行わさせて頂いておりますが、中古住宅の購入時や中古住宅のリノベーション時期に必要となる助成金の話や、適正な費用の話、構造と間取りプランニング、3次元のモデリング解析まで盛り沢山で、行いたいと思います。ご興味ございましたら、ぜひともご参加、よろしくお願いいたします。リノベーション資金がない場合でも、助成金その他、裏ワザをうまく使える可能性もあります。裏技の話もします。ちなみに、昭和56年度以前建築の建物の耐震診断と図面作成は、無料で行っております。耐震改修されなくても、図面はできますので、こちら、うまくご利用ください。よろしくお願いいたします。

①中古住宅を購入するコツ 住宅診断 耐震適合証明書 費用と補助金 仕組み紹介

②健康 快適 安心 長寿命のすまいへ
・通風 採光 換気
・バリアフリー ヒートショック 断熱 防犯 防災(台風 大雨 地震)
 水廻り改修 家族構成の変化に対応

③リフォームとはどんなもの?
間取り変更 内装材の模様替え 水廻りリフォーム 屋根外壁のリフォーム
耐震 省エネ

④リフォームの助成金 贈与税の非課税措置(最大5000万)
          住宅ローン減税 (最大400万)
          省エネ減税(最大25万円)太陽光発電設置(35万)
          バリアフリー 耐震(最大150万)介護改修(100万)等

⑤リフォームにかかる費用 水廻り 外壁 耐震 省エネ 間取り 等

2018/09/25

10/8 耐震 デザインリフォームの 内覧会のお知らせ

秋の声が聞こえる美しい季節が到来しました。
7月下旬より行っておりました耐震リノベー
ション工事が完了しましたので,建主様の
ご協力により内覧会を開催いたします。
6月に発生した大阪北部地震への備えとして
の耐震工事,水廻り改修工事,1階台所と
ダイニングの壁を取り払う間取り改修工事
外壁の改修工事,駐車場の整備工事
を行いました。
建築士が地震対策等の構造上の技術的な話
間取りプランニングの話や、その為に必要な
費用の話を致します。
またファイナンシャルプランナーが
火災保険の選択方法とマネーライフプランの相談に乗り,
ご年齢や収入にあわせたすまいの新築
や改修工事のご負担の少ない予算の提示
と相談を無料にて行っております。
ふるってご参加くださいますようにお願い
申し上げます。

10月8日(祝)10時から17時まで
会場
茨城市駅前3丁目4-24
11:00~  FPと建築士による リフォームセミナー(1回目)
15:00~  FPと建築士による リフォームセミナー(2回目)

有限会社 高橋建築事務所(会社概要)

本社:〒651-2275 神戸市西区樫野台3
事務所:〒651-0083 神戸市中央区浜辺通6-1-1
TEL:078-991-9990 / FAX:078-991-9990
平日・土曜日 受付時間:9:00-18:00
E-mail:toshiro@arch-takahashi.com
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スタッフ紹介

高橋 利郎
2005年 東京大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程卒業。
  • 神戸市住まいの耐震診断員
  • 既存住宅現況調査技術者(国土交通大臣登録)
  • RC 木造 鉄骨造 耐震技術者講習修了者
    (国土交通大臣登録)
  • 特定建築物調査員(国土交通大臣登録)
高橋 眞治
人間は文明とともに進化するが、一方伝統、環境、文化を守り続けていくこと抜きでは生きていけない。古いものを守り、現実をつぶさに見据え常に自己の感性に挑戦し続ける自分でありたい。
  • 兵庫県ヘリテージマネージャー
  • 兵庫県景観アドバイザー
  • 神戸市住まいの耐震診断員
  • 既存住宅現況調査技術者(国土交通大臣登録)
  • RC木造耐震技術者講習修了者
    (国土交通大臣登録)

毎日無料相談実施しています!

弊社では住宅診断、耐震リフォーム、デザインリフォーム、新築注文住宅等、幅広くご相談に対応させていただいております。相談は一切無料です。また弊社では、個人のお客様だけでなく、リフォーム等される法人の工務店様へ構造的な側面からお力になれます。お気軽にお問い合わせ下さい。
・耐震診断無料(S56年以前建築の住宅)
・図面作成無料

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